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社長の独り言
自分を見つめ直し、関係する全ての人と心を通わせる心のページ。IT社長のつれづれ日記。
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社名はアクティブ

Author:社名はアクティブ
株式会社アクティブ 代表取締役 横浜生まれの横浜育ち サッカーをこよなく愛する 1児の親父 何事にも臆せず体当たりで仕事をするタイプ 創立20周年を迎えるにあたり、従業員や御客様への感謝と、もっと飛躍せねばといつも考えている。 最近はGOLFにはまり親父化がすすむ。

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大船渡高校へのバッシング
高校野球岩手県大会決勝で監督の判断で同校の佐々木朗希投手を試合に登板させなかったことについてバッシングを受けている問題について。

大船渡関係者や地元住民からしても佐々木投手のピッチングを決勝で見たかったのは理解できますが、何故、大船渡高校の国保陽平監督は登板させなかったのかを考えて欲しい。

私利私欲がある監督であれば投げさせたはずである。

優勝すれば自分にも学校にも箔が付き特になるはずですが、敢えて投げさせなかったのは佐々木投手の将来のことを考えての英断である。

多分、佐々木投手本人は投げたかったとは思うが目先のことではなく将来のことも考えて決定することが大人である監督の役目だと思う。

何処かの監督で目先の勝利のために5連続敬遠させた監督とは質が違う

先日、渇で有名な某テレビ番組で「投げさせなきゃ駄目、怪我を怖がっていたらスポーツを辞めた方がいい」と言っていた張本氏のコメントを聞いていて自分の年代での判断でしか考えられない老害だと思いましたね。

コメント自体が偏っている。。

大沢親分が亡くなった時点で張本氏も辞めるべきだと思ったのは私だけでしょうか?
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