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社長の独り言
自分を見つめ直し、関係する全ての人と心を通わせる心のページ。IT社長のつれづれ日記。
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社名はアクティブ

Author:社名はアクティブ
株式会社アクティブ 代表取締役 横浜生まれの横浜育ち サッカーをこよなく愛する 1児の親父 何事にも臆せず体当たりで仕事をするタイプ 創立20周年を迎えるにあたり、従業員や御客様への感謝と、もっと飛躍せねばといつも考えている。 最近はGOLFにはまり親父化がすすむ。

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K-1 WORLD GP 2007 IN YOKOHAMA
先日、『K-1 WORLD GP 2007 IN YOKOHAMA』が開催された。

今回のK-1は今までになく戦慄が走った大会だったと思う。

これまでダウン、KO負けのない大巨人のチェホンマンがマイティ・モーの右サモアンフックでマットに沈んだ。。。。あれだけの体格差がありながらOKが出来る、マイティ・モーにしびれた。。。次はセーム・シュルトと遣って欲しい!!

次に、バダ・ハリとルスラン・カラエフの因縁対決。両者ともにヘビー級とは思えない目にも止まらぬ速さの攻防で観客を魅了した。強引に飛び込んできたカラエフのコンビネーションから左フックを浴びてバダ・ハリがダウンし今回は危ないと思ったが、右ストレートのカウンターをアゴにたたき込んで逆転KOした。この試合もしびれた。。。。。

武蔵と藤本祐介の試合は疑問が残った試合だった。
手数の少ない武蔵に積極的に攻撃を仕掛けた藤本が武蔵を圧倒していたが、なんと判定でドロー。なんて不公平な判定だったと思う。兎角ネームバリューの高い方に有利な判定が傾くが、あれだけの差があってもドローとは。。。。。藤本選手は昔(ブンブンマルと言われていた頃)はよく後半にスタミナが切れて負けていた。それが脳裏に浮かび。。。。
しかし、最後は左ハイキックでKO!!! 藤本を応援していたのではないが勝つべくして勝ったのでよかった!!(もしこれで藤本が負けていたら、ストレスが貯まっていただろうな。。)

スポーツの世界では兎角疑問が残る判定が多い。(相撲、サッカー、野球、ボクシング等)
各スポーツで、もっと公平な判定システムができれば良いのに。。。。。

会社で考えてみるか!!!!
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